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あなたの理想の客室乗務員像は?CA就活面接対策

客室乗務員

あなたの理想の客室乗務員像は?CA就活面接対策

普段は自社養成・航大を目指す学生さんの面接練習の片手間でブログを書いていますが、今回はその片手間のブログの更に片手間で客室乗務員を目指す人向けの記事を作ってみました。

まだ案が少しだけですが、思いつきしだいチョコチョコ追加していきます。

踊るガードマン編⇒客室乗務員

【OKストアー】の駐車場の出切口で踊るガードマンに会った。
アメリカとかでテレビとかで見たことはあったけど、少し気持ちがほっこりした。
なんで、あの人は会社から頼まれもしないのに踊りながら仕事をしているのか?
と暫くぼんやり考えていました。

保安業務を貫徹した上で、できるだけお客さんに旅を楽しんでもらうオモテナシを目指す客室乗務員の仕事と似てるなぁと思いました。

私は踊りも下手ですし、歌も音痴ですし、客室乗務員はお客様の前で歌って踊る仕事ではありませんが、あの踊るガードマンの様に周りにいる人をほっこりさせられる客室乗務員になりたいです。

フィギュアスケート選手⇒パイロット⇒客室乗務員

フィギュアスケートは別に好きではありませんが、この間テレビを見ていて思いました。
※テレビ見てただけでは、自分のストーリーとの接続が弱いよね、ココは深く接続できる人がいれば変えてください。
例えば100メートル走を笑いながら走る選手はいませんし、笑ながら闘う柔道選手もいません。
スポーツ選手はほとんどの場合、少し苦しい表情です。
小さい頃から当たり前の様に見てきましたが、美しく見せるスポーツの厳しさを改めて実感しました。
あの笑顔は氷山の一角の様に大きな土台が下にあって、ギリギリ水面に出ている、出せている部分なのだと感じます。

パイロットの方も基本操作や緊急操作を鍛錬によって体に染み込まて自動化し、それ以外の状況認識力を最大化して運航していると聞きました。

客室乗務員も保安業務とサービス業務に大きく分かれると思いますが、前者に関わる知識を鍛錬によって確信を持てるまで体に深く染み込ませて、できるだけ自然な笑顔でお客様をお迎えできる客室乗務員になりたいと思います。

パイロットも客室乗務員も他の職種も全部作り方は同じです(笑)

刺さる!パイロットの志望動機 【自社養成・航大・私大】 面接対策

コッチも遥か昔に書いていた!

客室乗務員の志望動機 なぜCAになりたい?

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